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サポート

事故処理やトラブル受付は安心の24時間対応

事故後、対応するスタッフの様子

年中無休24時間対応の窪田自動車にお任せください。

窪田自動車にお任せ頂ければ、事故処理の経験豊富なスタッフが24時間体制で迅速にお客様の元へ向かいます。
万が一、故障や事故によりお客様のお車が動かなくなった場合でも、自社のリフトカーで持ち帰り修理をさせていただきます。

もし事故を起こしてしまったら以下の事をご確認ください。

事故が起きた時の対処のお流れ お問い合わせ先

事故の処理手順(事故現場での対応)

警察へ連絡する(電話でもかまいません)

後で「交通事故証明書」を取り付ける為に、たとえ軽微な事故であっても、必ず警察に届けを出してください。
警察には、あいまいなことは言わず、また主張するべき点ははっきり主張しましょう。

事故状況と目撃者の確認をする

事故の状況は、過失割合を決定する上で重要な要素となりますので、お互いのスピード、停車位置、信号など、忘れないうちにメモしておきましょう。
目撃者がいたら、住所、氏名なども聞いてメモしておきましょう。

相手を確認する

加害事故、被害事故にかかわらず、免許証などで相手方の氏名、住所、連絡先などを確認しておきましょう。
また、相手車輌の登録番号も必ずメモしておいて下さい。
相手方に保険がついてる場合には、その保険会社名、証券番号、契約者名、保険会社の連絡先を確認しておいて下さい。

その場で示談しない

対人事故、対物事故のいずれの場合も事故現場では絶対に示談しないことです。
あわてて示談すると、法外な賠償金をとられる事があります。
保険会社と十分打ち合わせをしたうえで示談交渉をして下さい。

保険会社への事故連絡

事故にあった場合は、引受け保険会社や取扱い保険代理店へ連絡してください。

小さな事故でも必ず連絡しましょう

保険会社は、事故連絡にしたがい、事故車の損害確認や、必要に応じて事故現場の確認などを行います。
修理工場での立会調査の日程について、保険会社と事前に打ち合わせてください。
また、修理工場への搬入が遅れる場合は、搬入予定日をあらかじめ保険会社に連絡しておきましょう。

人身事故は60日以内に連絡を

人身事故については、事故発生後60日以内に事故報告をしないと、保険金が支払われない場合がありますので、特に注意しましょう。

応急処置した場合の注意点

バッテリー上がりをジャンピングした場合

バッテリーが上がった原因を根本的に直さないと、再度バッテリー上がりが起こる可能性があります。
バッテリーが上がる原因は車によって様々ですので、取扱店に相談してください。

パンクしたタイヤをスペアに交換した場合

車に搭載されているスペアータイヤは、基本的に応急処置用のタイヤで、耐久性が有りませんので、早い時期に、元のタイヤを修理して乗せ替えてください。
スペアタイヤの使用可能距離とスピード限度は、車の取扱説明書等を参照ください。

鍵の閉じ込めを修理した場合

「ついうっかりして2度3度」というようなことが無い様に、キーを手元から離さない習慣をお願いします。
また、スペアキーを財布などに入れておく対応も考慮してください。

ガス欠を対応した場合

車の燃料警告灯が点灯した場合あとどれくらいの距離を走れるかを、頭にいれておいて下さい。
これは、車の取扱い説明書の記載を参考にして下さい。